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法務の職務経歴書サンプル | 事務系

法務の職務経歴書例です。サンプルを参考にして、ご自身の経歴を分かりやすくまとめましょう。職務経歴書には、職務経歴とともに具体的な実績や取得資格、使用可能なソフトウェア、自己PR文を記載するとより効果的です。

法務の職務経歴書サンプル

以下の記入例を参考に、職務略歴をご記入ください。
※内容をコピー&ペーストし、必要な部分を修正してお使いいただくことも可能です。

【会社1】

 

●19**年**月
   ○○株式会社入社 法務部配属

 

●19**年**月~19**年**月
   契約書関連業務
   ・契約書審査/契約書作成(月に15件~20件を担当)

 

●19**年**月~19**年**月
   紛争処理業務
   ・クレーム対応サポート(弁護士の窓口、社内指揮)
   ・訴訟処理業務(弁護士との会議、役員への案件経過説明、社内意見の調整)

 

【会社2】

 

●19**年**月
   株式会社○○ 法務部 国際法務担当

 

●19**年**月~20**年**月
   海外M&A
   ・北米、欧州企業への出資、資本提携、現地法人の分社化など

 

●20**年**月~現在
   特許ライセンス業務担当
   ・特許侵害警告、対応方針策定、弁護士鑑定の検討、訴訟対応
   ・特許ライセンス計画の策定(他社製品調査、社内侵害鑑定部門との調整)
   ・特許ライセンス契約の作成、審査(供与10件、取得30件)

 

以上

転職に成功されている方は職務経歴が充実している傾向があります。また、更新履歴が高いとヘッドハンターの目に留まりやすくなります。キャリアの可能性を広げるために、職務経歴の更新をお勧めいたします。

まずは職歴の要点をまとめて、簡潔にご自身のアピールポイントを示しましょう。